個別指導塾の学習空間、桶川&本庄南教室の五味です!
最近、昼夜の寒暖の差が激しくなってきたように感じます。教室でも季節の変わり目に伴って、体調を崩したり、風邪をひいて休む生徒がちらほらいます。この時期は中間テストが多いので体調管理には気をつけたいですね。
わたしも埼玉に来てから、2年ほどは体調管理について特に意識していなかったせいか、季節の変わり目ごとに風邪をひいていた記憶があります。
思い返すと年に4~5回風邪をひいていたような気がします。
大抵は、生徒から風邪をうつされることが多かったのですが、私のほうから生徒にうつすこともありました。そこで私は数年前から、季節を問わず教室では必ずマスクをつけるようにしています。
これをするようになってからほぼ風邪をひくことがなくなりました。
市販しているような「ウィルスや花粉を~%除去!」みたいな機能性に優れたものではなく、ただの使い捨てマスクなんですが、非常に効果があるように思います。
極端なことを言うと、「うがい、手洗いなんかしなくてもマスクしてればOK!」ぐらいな感じです。
ですから、風邪をひいている生徒にはマスクの着用を勧めるのですが、結構断られたりします。なぜでしょうか?
もっとマスクの優秀さを認めてほしいものです。今年は新型ノロウィルスも登場したようですし、これからの季節は特に風邪に気をつけなければならないと思います。
生徒のみんなにはマスクを着けて風邪予防し、勉強に励んでいただきたいと思います。




















