近:こんにちは、個別指導塾の学習空間、藤枝北・藤枝南教室の近藤です!
藍:こんにちは、藍華です。今日は月面着陸の日らしいですね。
近:そうです。1969年にアポロ11号が月面着陸し人類が初めて月面に降り立ったアームストロング船長は「この一歩は小さいが、人類にとっては大きな飛躍である」とのメッセージを地球に送ったようですよ。
藍:47年前にもそんなことが出来ていたなんてすごいですね。
近:ですね。ちなみにオランダのとある民間非営利団体が2025年から火星移住計画を立てているようですよ。
藍:それはすごい!!
近:2年生の国語で勉強していますが、地球以外の星で住むことはいろいろと課題があるようですね。
藍:確かに・・。酸素はかなり少ないし、平均気温は氷点下だし、液体としての水はないし・・。自然に住むのは不可能ですね。
近:その通り。にもかかわらず9年後に移住をするとはどうするのか疑問です・・。
ただ一度火星に移住したら基本的に地球には戻れないらしいですよ。
藍:それは怖いですね・・。
近:応募条件にもいろいろあるようですけどね・・。
個人的にはそもそも他の星に移住する考えがあまり好きではないです。
藍:なぜですか?
近:侵略しているイメージが強いからですね・・。初めに移住した人たちがこの星は俺たち星だ!とか言いそうで・・。
藍:地球も含めて別に人間の物ではないのに、人は我が物顔で扱いますからね・・。
近:はい。皆さんも共生について考えてみてくださいね。
二人:それでは次回まで!
See you later.




















