パッシング

個別指導塾の学習空間、埼玉西部エリア桶川東&本庄南教室の五味です!

昨日までにブログ投稿しなければならなかったのですが、完全に忘れていたため本日書くようにしました。
受験シーズン中ですが、誰かが受験のことについて書くと思うので、取り合えず、どうでもよい私事を書こうと思います。

しばらく前のことですが、11月の運転免許更新でゴールドカードになりました。
令和4年度の調査によると、運転免許保有者のうち62.6%のp方がゴールド免許らしくかなり保有率は高いと思います。しかし、ペーパードライバーの方が大半だと思っているので、実際日常的に運転をしている方での保有率はどのくらいなのか気になるところです。

さて、車の運転に関して、つい先日対向車にパッシングをされるという事がありました。
通勤途上にある農道を走行していた際に、何回もパッシングされたので「なんだ?」と思いました。
パッシングというには、概ね、相手に注意を促したり、道を譲ったりする際にするものですが、使い方間違えるとトラブルの元ですね。
この日は一直線の農道を走っていたのですが、初めはライトの消し忘れかなとも思ったのですが、ちょっと先を見ると道路わきに何かしらの車が止まっているのが見えました。近づいて分かったのですが警察の方々でした。俗に言う「ネズミ捕り」というやつですね。

この農道というのは田舎といわれる地域にしかないと思うのですが、田畑の中に一直線かつ碁盤目状に整備されていることが多く、信号もないので非常にスピードを出しがちです。中には高速道路並みのスピードで疾走していく車もいたりします。
ただ見通しがとても良いので、警察の方々には居場所がばれてしまうため、あまり取り締まりは見かけなっかた気がするのですが、その日は何故か取り締まりをしていたかんじですかね。通勤のため6年くらいは使っている気がしますが、取り締まりを見かけたのは初めてでしたね。
もちろん、私は常日頃から安全運転、交通法規遵守を心がけていますので、当然のごとく捕まらなかったのですが、これからも車の運転には注意を払い、ゴールド免許の維持に努めようと思いました。

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