継続は力なり

個別指導塾の学習空間、三島南・三島北教室の安藤です!

今回はタイトルの通り、私の「継続は力なり」に関するエピソードを1つ紹介したいと思います。

私が小学4年生の時、毎日日記の宿題が出ていました。当時は文章を書くことが苦手で、内容もめちゃくちゃだったので毎回下書きをして、親に見せてから清書するようにしていました。当然1回でOKをもらえることはほとんどなく、2回3回…と何度も直しをしていた記憶があります。思い返すだけでも当時の辛さを鮮明に思い出せますが、日に日に最低限のまともな文章を書けるようになっていったと思います。今でも何か文章を書くときはおかしくないか本やネットで調べることがありますが、この習慣も当時の経験があってこそなのかなと感じます。きっと当時1人で書いていただけだったら1年間続けていたとしても今ほど文章を書けるようにはなっていなかったと思いますし、親もしつこく面倒を見てくれたことに本当に感謝しています。

何かを途中で投げ出さず継続すること自体ももちろん大切ですが、せっかくなら結果もだしたいですよね。今皆さん何か続けていること、これから何か始めようとしていることがあれば友達や親、学校の先生に意見を聞いてみるのもいいかもしれません。私たち学習空間の講師にもそのサポートをさせてください!

静岡の塾なら個別指導の学習空間

SNSでもご購読できます。

まずは1週間の無料体験学習をお試しください!

コメントを残す

*

CAPTCHA