個別指導塾 学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳教室の沖村です。
お久しぶりです。久々のブログ投稿です。ネタばかりたまっていました。
いつでもUP出来る、いつでも登場する、頻繁に登場する。
これではまた同じ先生か、と思われてしまいます。
たまーに引っ込んだ方が価値も上がることでしょう。とも
考えています。笑。
さて、今回は、春にためていたブログの一つを紹介しますね。
また、どこかで昔行った3日間連続ブログ投稿や一週間毎日ブログ投稿を
行ってみますね。笑。
上記とは矛盾してしまいますが。笑。これもネタとして。
いつでもUP出来る、ネタは無限大だからこそ、1週間連続も可能なのです。
何たっていつでも自問自答をして人生を送っていますからねえ。笑。
さて、本題です。
五年、十年、二十年経つと、あのときのは何だったのだろう?と思い返すことはないだろうか?
私にはある。
その時は、ひたすら、とにかく頑張っていたなと思い出すこともあれば、何をやっていたのだろうか、さぼってしまった、逃げてしまった、という自分がいる。後々になり、振り返ると頑張っていた時の自分は輝かしい。誰かに誇るというよりかは、自分自身が自分自身へ誇れる。正直に愚直に頑張っていたことは後々の自分へすべて返ってくる。あのときに乗り越えられた。乗り越えられたのか、逃げなかったのか、それが後から影響する。ある時をきっかけに厳しい道と楽な道があったら、厳しい道を選ぶようにしてきた。しかし、それもバランスと約束はある。逃げるときは、必ず次は逃げない等の約束を自分自身にする。大抵は、逃げてよいことはない。勿論、場合により、逃げるが勝ちはなくもはいが。常に敵は自分にあり。
ほな、また(‘ω’)ノ 江波先生風




















