入間市

熱中できる今を大切に

個別指導塾の学習空間 埼玉西部エリア
入間藤沢教室&入間扇台教室の石川です。

昨日の台風、皆さんは大丈夫でしたか?幸いにも、私の自宅周辺は特に大きな被害もなく、台風が過ぎた今、だんだん暑くなってきています。

お盆休みをいただき、夏バテ気味の体をゆっくり休めております。
外出したい気持ちを抑えつつ、ふとネットサーフィンをしていると、吹奏楽コンクールのLIVE配信のページを発見しました。
この日は千葉県の高校A部門のコンクールで、吹奏楽王国ともいわれる強豪ぞろいの千葉県、これは観ないわけにはいかない!と思い、早速視聴しました。
※A部門というのは、一番人数が多く、課題曲も演奏する部門のことです。強豪校といわれる学校は、ほとんどA部門に参加します。

コンクールを間近で聴くのは3~4年ぶりだったので、ものすごく楽しみでした。
僭越ながら1校ずつ評価?しながら聴かせて頂きましたが、どの学校も上手くて評価のしようがありませんでした。
その中でも、全国大会常連校は、抜きん出ていました。配信でも違いが分かりました。

私が高校最後のコンクールで演奏した思い出の曲、コンクールで定番の曲、初めて聴いて楽しそうだな~と感じた曲、、
その時しか経験できない、貴重な思い出を振り返りながら、色々な曲を味わえた充実した1日でした。

そして今日、高校野球では、埼玉県代表聖望学園の試合があります。
私の教室からも、毎年聖望学園に進学する生徒さんがいるので、より熱く応援しようと思います。
野球と吹奏楽がつながる高校野球、熱中する高校生を応援していきます!

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★大作のフィナーレ!!文句なし★

こんにちは☆
個別指導塾の学習空間、埼玉西部エリア・北本教室、桶川西教室の山田です!

みなさんお盆休みに入りましたね★
夏休みの真ん中、少しリフレッシュしてゆっくりしてください。

ここ最近は映画の、特に「ジュラシック・パーク」シリーズのお話しをしていましたが、
今回も!!というか映画話シリーズラストです。
そして、早速見てきました!!

「ジュラシックワールド・新たなる支配者!!」

シリーズ初公開から30年に渡る大作のラストに申し分ないスケールと、今までのシリーズを見ていた人にも
おっと思わせるようなシーンがたくさんあり、見応え十分でした★

まだ見ていない人に、ネタばれになってはいけないのであまり詳しい内容は書きませんが、
恐竜に限らず、種の共存、環境への適応・配慮など
映画では恐竜と人間の関係ではありますが、
現代を生きる私たちへの問いかけ、メッセージが含まれているように感じました。

~PS~

<より楽しく映画を見るための小話>
ジュラシックパークシリーズでは、恐竜の自然繁殖を防ぐために、
遺伝子操作によってメスの個体だけしか生息していない
という設定になっています。
しかし、物語の愛され恐竜、<ヴェロキラプトル>のブルーには小さな子が誕生しています!!
いったいなぜでしょう????

ヒント・キーワードは
「単為生殖」

中学の理科の授業でも、有性生殖・無性生殖とやりますよね!!
では単為生殖とは!?
映画の中でも登場しますが、前もって調べて勉強してから映画を見たらきっともっと面白くなるはず!!

まだ見に行っていない人はぜひ行ってみて下さいね★
映画話題シリーズはいったん終わりです。
次回からはまた違う話題でお会いしましょう。
それでは、本日の投稿はこのへんで☆
皆さん、次回のブログでまた会いましょう
☆See you next time☆

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柿ピーを抱えた夏

個別指導塾の学習空間 埼玉西部エリア
入間藤沢教室&入間扇台教室の石川です。

「夏の思い出」をテーマとして語りましょう第2弾、ということで、今回は大学生の時のサークル活動について書こうと思います。

私は幼少期からエレクトーンを習っており、大学ではエレクトーンサークルに所属していました。
(学習空間HPの講師紹介でも趣味に書くくらい、私の中での特技の1つです。)

サークルでは年1回の学園祭でのコンサートをはじめ、複数の大学のエレクトーンサークルが一堂に会する「ジョイントコンサート」など、様々なイベントがありました。
いわゆるガチな練習というのはありますが、その他の交流もとても盛んでした。

その中でも夏合宿(という名の旅行)は、サークルメンバーと仲良くなる以外にも、本音を語る貴重な機会でした。
とある湖でカヌーをしていて私が転覆し、インストラクターの方が必死に戻そうとしてくださったこと、夜の肝試しでお化け役(暗闇で風船を割る役割)をするも、完全にばれて手を振られる始末だったこと、宴会で大容量の柿ピーを1人で抱えて食べていたのを思いっきり笑われたこと、部屋の布団に入りながら恋愛観を真剣に語る先輩の話を聞いたこと、今後のサークルをこうしていきたいという、創設者の熱い思いを聞いたこと、、、色々楽しみました。そのような中でも、遊びながら見えてくる仲間の本心、実はおちゃらけていそうですごく物事を考えているなど、学ぶことが多かったです。

社会人になると、どうしても節度や人目を考えるようになります。それは悪いことではなく、必要なことだと考えています。
一方で、やんちゃに好きなことができるのは、学生までの特権だな~と改めて思います。もちろん周りの人へ迷惑をかけてはいけませんが、許される範囲内でおもいっきり楽しめるのは、学生ならではだと思います。

小学生、中学生、高校生、それぞれ今だからできることがあります。前回書いた部活動もその1つです。
全員に平等に与えられいるのは「時間」です。そしてもとに戻れないのも「時間」です。今この時をどのように過ごしたらよいか、大切にしていきたいなと考える今日この頃です。

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熱い夏、暑い夏の思い出

個別指導塾の学習空間 埼玉西部エリア
入間藤沢教室&入間扇台教室の石川です。

「夏の思い出」をテーマとして語りましょう、ということで、学生時代の夏の思い出を振り返ってみようと思います。

私は小学校4年生から高校3年生まで、部活動は吹奏楽一筋でした。
ちなみに楽器はチューバでした(一言で表すととにかく大きい楽器です)。

吹奏楽はコンクールが夏に行われるため、ちょうどこの時期はコンクールに向けて練習に励んでいました。

・苦手なフレーズをひたすら繰り返し練習
・同じ楽器同士やセクションで、曲の強弱や表現方法を共有する
・音の響きを出せるように、敢えて音楽室全体に毛布を敷き詰める(真夏の冷房なし…)
などなど。。。決して楽ではありませんでしたが、良い音楽をつくるために必要なことでした。それも今となっては良い思い出です。

音楽の面だけでなく、集団活動から学ぶこともありました。十人十色の人が集まって、共通の方向性・目標を立てたり、様々な意見を最終的にまとめるなど、社会人になって必要なスキル?を少し身につけられたのは、音楽以上に意味のあることかもしれません。

その他、ここには書ききれないほど、部活動で思い出があります。それだけ人生に大きく影響を与えた部活動に出会えて、本当にうれしく思います。

このブログを書いているころ、吹奏楽部の皆さんはコンクールに向けて練習に励んでいると思います。
制限のある中でのコンクールで、正直想像できないことが多いです。

偉そうなことはとても言えませんが、1人の吹奏楽の先輩として伝えるとするならば、
「吹奏楽に出会えて良かったね」
です。音楽・仲間・恩師、、、出会えることはたくさんあります。

小学校4年生の時の顧問(恩師)は、現在教頭先生へなられたそうです。
高校の時の部活の同級生は、何人か学校の先生になり、吹奏楽の顧問もしているそうです。
部活から離れて数年後、またかつての仲間と語り合いたい!というのも、後になって思うかもしれませんね!

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作文特訓

個別指導の学習空間
上尾西教室&入間扇台教室の本橋です。



中間テストが近づいてきました。

テストがこれからの生徒さんは、
各科目の最終仕上げをしていきましょう。


近年定期テストでも「作文問題」が増えてる印象なので、
今回は作文についての投稿です。




学習空間では、
期別講習(春期・夏期・冬期)において
「作文指導」に力を入れています。

講習中は作文を毎日1題書くので、
生徒さんは大変だと思います。

しかし、
その努力に見合った大きなリターンを得られるのが、作文特訓です。


作文練習の重要性

埼玉県立高校の入学試験(国語)では、
作文が必ず出ます。

入試の作文は
実態は作文というより、ミニ小論文
論理性が求められ、けっこうレベルが高いものです。


さらに最近は、
理科・社会も「記述問題」が増加傾向。

そのため、

自分の知識や考えを整理し、
文章で相手に論理的に伝える

これを鍛える作文特訓は、
5科全科目のレベルアップに直結していきます。



逆に言うと
その能力を高めないと、全科目の実力の底上げは難しい。という事ですね。




読者量=作文力

生徒さんの作文の添削。
こちらもいろんな発見があって、
おもしろいです。



「この子はこんな考え方を持ってるのか」
「洞察力がけっこう鋭いなあ」

などなど。


書いた文章を見ると、

その子の
「読書量」
「知識量」

これが一発でわかります。

高校側が入試に作文を課す理由が、
よくわかります。





「本が好き」という子は、
やはりきれいな文章を書きます。

豊富な知識や多くの表現の中から、
最適な言葉を選んでいきます。



一方、
文章を読む習慣が無い子は

「知ってる言葉の量(ボキャブラリー)」
「知識」

その少なさが、文章に表れます。




でも、大丈夫です。
そのボキャブラリーや知識の少なさは、
テクニックでカバーできる。

それを練習するための作文特訓です。



本が好きな人にはかないません。

しかし、
文章の正しい「型(かた)」を練習する事で、
しっかり「点数がとれる作文」を書けるようになります。

「一文の長さ」
「句読点の位置」
「文末の表現」
「段落の分け方」
「論理性」
など。

文章の「正しい型」を練習し身につければ、大丈夫。




と、
「偉そうに語ってるこの文章がヒドいじゃないか」という批判は、
聞こえないことにしますね。


以上。
ありがとうございました~

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他己紹介~入間藤沢教室編~

個別指導塾の学習空間、入間藤沢教室&入間扇台教室の石川です。

皆さんは他己紹介というのをご存じでしょうか。
似たような言葉で自己紹介がありますが、他己紹介は他の人を紹介する造語とのことです。
自己紹介は何となく照れくさくなりがちですが、他己紹介は思う存分書き記すことができますね!
ということで、新年度が始まり1か月ほどたちましたが、改めて他己紹介をさせて頂きます。

今回は、入間藤沢教室の月水金曜日担当講師である、坂井謙斗先生について紹介します!
※補足:学習空間では、曜日によって講師が入れ替わり指導を行っております。多くの教室では、月水金曜日担当と、火木土曜日担当で分かれています。

坂井先生は、同じ埼玉西部エリアに2人いらっしゃるため、私たちはよく下の名前(謙斗先生)で呼んでいます。
謙斗先生はバリバリの理系出身で、大学では数学を専攻していたほどの、数学大好き先生です。中学数学はもちろん、高校数学の難易度が高い問題も、あっという間に答えを導いてしまいます。

学習空間の講師は、個性豊かなだけでなく、得意教科もそれぞれ異なるため、時には教室やエリアの垣根を超えてお互い相談することがあります。
そのようなときに、数学の問題を率先して解決してくださっています。しかもものすごく丁寧な解説まで添えています。

そんな謙斗先生、教室での指導もきめ細かく、小学生から高校生まで的確に導いてくださっています。指導の合間には、生徒さんのお悩み相談にのったりすることもあるそうです。メリハリ大切ですね!
その他、プライベートなことも色々知っていますが、ここはお楽しみに~入間藤沢教室の生徒さんは直接探ってみてくださいね!!
GWブログテーマになっている映画鑑賞も、お休みの日の楽しみだと伺ったことがあります!果たしてどんなジャンルが好みなのでしょうか??

また火木土曜日は、学習空間プラス(家庭教師)を行っています。昨年度は、日本全国の学習空間の中で、謙斗先生が学プラ賞(学習空間プラスの講師の中で、一番貢献した講師に贈られる賞です)を受賞されました!改めておめでとうございます!!
家庭教師にご興味がある方は、ぜひ謙斗先生にご相談くださいね!

GWが終わると、中学生・高校生は中間テストが近づいてきます。テスト対策指導を行いますので、ご自宅で思うように勉強が進まない生徒さんは、ぜひ塾をご活用ください!

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号泣するほどの名作!世界の中心はどこ?

個別指導塾の学習空間、坂戸東教室 本庄南教室の望月です!

GWはいかがお過ごしでしょうか?
天気も良く、過ごしやすいですね!

埼玉ブログ of シアターウィーク ということで
今週は個性あふれる講師たちがおすすめの映画をアップしてくれていますね!

さてさて、せっかくなので私も印象に残った映画について
文化的、かつ 情緒的な文章をしたためようとしたのですが、、、、

この人生、映画はあまり触れてい来なかったとうことに気が付きました汗汗

ただ、思い返すと印象的な映画館での出来事はありました。

あれは大学1年生の前期のこと、
大学で知り合った友人(男)と
授業の合間に手持無沙汰になったので、
映画に行こうという話になりました。

当時話題作の「世界の中心で愛を叫ぶ」 です。
愛する人が亡くなる悲しいストーリーです。
詳細は作品をぜひ見てください。

愛する人と愛を深めて、そして別れて、、、、最後は最愛の方が亡くなって、、
どんな映画も人が亡くなるのは悲しいことですよね。
ただ、私はそれほど映画に没頭、没入することはないです。
ふと隣に座っていた友人を見てみると
涙がボロボロり溢れて、鼻水すすっていました。

それほどまでに映画に入り込めるのはすごいな。
と驚いたのをいまでも覚えています。

号泣する友人(男)と一緒に映画を見た、というのは

今でも友人と集まればたまに話題になります。
そういえばあの時―。めちゃくちゃ泣いてたなー。
なんて、(*´з`)

「世界の中心で愛を叫ぶ」
友人がめちゃくちゃ泣いていた感動作です!

まだ、見ていない方はぜひ(^^♪

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いざ!!ジュラシックパークの世界へ☆

こんにちは☆
個別指導塾の学習空間、北本教室、桶川西教室の山田です!

さて今回は前回の投稿から早いタイミングでの投稿となりました。
皆さん、前回の宿題?にしていた恐竜のことについて調べてみましたか?

では現代において実際に、
化石などからDNAを抽出してクローンを作ることは可能なのでしょうか?

というお話の続きをしていきましょう!!

実は、6600万年以上前の化石からDNAを採取することは、
どんなに保存状態が良い状態のものであっても不可能だということが研究でわかっています。
DNAは、細胞が酵素を失うとその統合を保持できなくなり崩壊を始め、
521年たつとその情報の半分が失われてしまうのです。

仮に、低温下であればその崩壊の速度は遅くなるものの、氷漬けであったり琥珀に閉じ込められるなど
どんなに保存状態が良くとも、150万年経過するとDNA配列が判読不能となり、
およそ680万年後には全てが失われてしまうとのこと。
6600万年前に絶滅した恐竜のDNAが現在まで保存されている可能性は
限りなくゼロということになってしまいます。

ではあの夢のような
「ジュラシックパーク」の世界は実現は不可能(涙)(涙)

いやいや、そうと決まったわけではなさそうです!!

『ジュラシック・パーク』に登場する博士のモデルで、
映画シリーズのアドバイザーも務めたモンタナ州立大学のジョン・R・ホーナーさんは、
すべての鳥には恐竜のDNAのヒントが多く隠されていると話しています。

そして鳥などの動物のDNAを組み合わせることで、限りなく大昔の恐竜に近い動物を創り出せるとしています。
すでに、クラゲの遺伝子と掛け合わせた発光する魚など、
遺伝子操作を受けた動物は多く存在しています。
しかし、この方法には技術的な問題だけでなく、倫理的な問題など多くの課題もあります。
技術的には可能でも、その再生が果たして本当に必要なのか、
そこはまた別の問題なのです。

映画の世界においてその可能性に心躍らせるのが、1番楽しいのかもしれません。

今回は2回にわたっていつものブログとは違う趣向で
生物の話題を取り上げてみました!!
次回もこのように何か勉強になるテーマにしようか、気分で変えてしまうと思いますが(笑)

それでは、本日の投稿はこのへんで☆
皆さん、次回のブログでまた会いましょう
☆See you next time☆

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☆新種発見!!どきどき&わくわく☆

こんにちは☆
個別指導塾の学習空間、北本教室、桶川西教室の山田です!

新年度も早くも1カ月が経過しようとしていて、皆さん新生活はいかがお過ごしでしょうか?
間もなくGWということで、ちょっと一休みして5月テスト月間に弾みをつけていきたいですね。

今日の話題は新種発見ということで、理系の先生っぽい話題に触れてみようと思います。
何の新種発見かというと!!
そうっ!みんな大好き恐竜の化石です!!

アルゼンチンの約7000万年前の地層から見つかった、大型肉食恐竜の化石
現地の伝説に登場する悪霊「マイプ」の名前にちなんで
「マイプ・マクロソラックス」

と名付けられたこの恐竜、
生きていたときの姿は推定、全長9メートル、体重は5トン、胴体の幅は約1.2メートル
非常にがっしりとした体つきをしていたようです。

白亜紀後期に南半球にいた肉食恐竜メガラプトルの仲間で、
北半球にいたティラノサウルスのような肉食恐竜で、
細長い頭に数多くの歯を持っていたと考えられているそうです。

この化石の発見により、白亜紀最末期までには、
メガラプトル類が南アメリカの頂点的な肉食恐竜の座を確立したらしいことが分かってきているようです。

ラプトルといったら映画「ジュラシックパーク」における「☆ブルー☆」(分かる人には分かる笑)
ジュラシックパークの新作もこの夏公開ですし、
この新種のマイプの化石は、国立科学博物館で23年に予定されている特別展「恐竜博2023(仮称)」
でも展示される予定とのことで、
恐竜好きにはたまらない今年・来年となりそうです☆

ここで1つお勉強!!

恐竜が地球で暮らしていたのは、主に今から約2億3000万年前~6600万年前です。
恐竜は2億3000万年前頃に、爬虫類(はちゅうるい)のグループのひとつである主竜類(しゅりゅうるい)から現れたと考えられています。
以後、進化と多様化を繰り返して繁栄していましたが、6600万年前頃巨大隕石の衝突を機にほとんどすべてが絶滅してしまいました。

映画ジュラシックパークでは琥珀に閉じ込められた蚊の化石からDNAを抽出して恐竜を復活させました。
では現代において実際に、
化石などからDNAを抽出してクローンを作ることは可能なのでしょうか?

この話題についてはまだまだ話が長くなりそうなので、
次回のブログの話題にとっておきます☆
皆さんも良かったら、恐竜やクローンの技術について少し調べてみてください!!

それでは、本日の投稿はこのへんで☆
皆さん、次回のブログでまた会いましょう
☆See you next time☆

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変わらない秘訣は変わり続けること

個別指導塾の学習空間、入間藤沢教室&入間扇台教室の石川です。

先日、某ハンバーガーチェーンのCMで出てきたフレーズです。
25年前の自分と現在の自分が会話するシーンで、「変わらない秘訣は?」と質問すると、「変わり続けることかな」と答えています。

この言葉、改めて奥が深いな~と感じました。
例えば、老舗といわれる伝統的なお店は、分からないように少しずつ味を変えているそうです。人間の味覚や趣向が変化してきているからです。

勉強面でも通ずることがあると思います。紙の教科書・ノート・プリントは現在主流ですが、タブレットを使った動画学習も徐々に取り入れられています。
時代に合った勉強法は、その時その時で変わってきます。恐らく今から10年後は、もっと違う方法で勉強していると思います。だからこそ、最適な勉強方法を見出し変わり続けることが大切で、成績アップをし続けるために必要なことだと思います。

現在の常識は、10年後の非常識になりえます。これは10年前当たり前のように使っていたものが、今では全く使われていなかったりすることからも分かります。
変わらないようにするには、変わり続ける、、これを胸に刻んでいきたいです。

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